医志

もっとも大切な人として医療に関わる事への心構え

言うまでもなく、医療行為は人が人に対して行う行為です。そこには医療を受ける人と医療を施す人の「こころ」が存在します。
医療従事を志す人はその「こころ」が問われなければなりません。これが問われる二次試験対策は必須の対策なのです。

医療人としての適正

医師には誰でもなれるわけではありません。これは単に学業を修めればいいというわけではないと言うことです。 何をもって医師を志すのかが明確にされていなければ何の意味もないのです。医師は学科試験だけいい点数を取れば良いのではないのです。

多くの合格は知り尽くした二次試験対策から

私たち多くの合格者を輩出しているのは、「二次試験対策」を知り尽くしているからです。これは多くの経験に裏打ちされていることであり、多くの受験生や保護者の皆様より高い評価を頂いております。

小論文対策として大切な「医志」

二次試験で行われる「小論文」と「面接」。 ご存じの通り、数学的回答が得られない試験です。 医療界の課題や最新の医学事情に関する知識も重要ですが、更に重要なのは当会が施す「医志」を中心に据えた授業・指導を明快に理解し、実践していくことです。言い換えれば「医志」授業を受けなければ2次試験対策は不十分であるということです。

面接は特にあなたの内面も大切な試験です

面接は緊張するものです。しかしそれは医療の現場も同じなのです。あなたがしっかりと授業を受け、なおかつしっかりと指導を受けたならば半ば合格と言えるでしょう。 私たちは合否のポイントでもあり難関でもある二次試験対策として、「医志」授業を中心に多くの皆さんを合格へ導いています。